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むかしのはなし

                 
作家 清宮質文 / セイミヤ ナオブミ
作品 むかしのはなし
技法 木版
コメント 陽もすっかり暮れて、気付けば就寝の時間。寝床で母が蝋燭片手に寝かしつけの話をしてあげています。どこかストーリー性を感じ取れる作品であり、木版画らしい湾曲した輪郭線が、古くもどこか懐かしさのある母の愛情を表現している。清宮質文は探しているということもあり高価買取に繋がりやすいので高額査定が期待できます。
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